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男鹿水族館GAO 実習生受入要綱

男鹿水族館GAOでは短期大学生(各種専門学校を含む)以上の学生の希望者を対象とし、実習生を受け入れております。当館の定めた実習受入要綱についてご検討のうえお申込みください。

〇実習生受入期間 5月~10月(除外日あり)
 ※小中学生や高校生等の総合学習や職場体験については別途調整になりますので当館までお問い合わせください。

≪実習決定までの流れ≫

1、事前連絡
実習希望者は電話で男鹿水族館GAOに事前連絡をしてください。(電話 0185-32-2221)※申込は電話の照会を含めて実習開始希望日の2か月前までとします。

2、実習希望書の提出
実習可否の確認の後、「様式1 男鹿水族館GAO実習希望書」に必要事項を記入し、提出してください。(FAX等で可) 時期、日数によっては受入不可な場合もあります。

3、受入可能な場合
・希望者本人が所属している機関の長・学部長または責任者からの実習生受入依頼書
・災害保険等の加入証明書の写し
「様式2 男鹿水族館GAO実習誓約書」(必要事項記入)
を提出してください。

4、回答書の送付
必要書類が揃い、受入が決定した場合、当館より回答書を送付します。

5、確認連絡等
回答書を受け取り次第、実習生本人又は担当者より当館総務課までご連絡ください。

6、作文の提出
実習終了後、一か月以内を目途に、当館の館長宛てに作文を提出していただきます。

男鹿水族館GAO 実習受入要綱(ダウンロード)
様式1 男鹿水族館GAO 実習希望書(ダウンロード)
様式2 男鹿水族館GAO 実習誓約書(ダウンロード)

不明な点がありましたら、男鹿水族館総務課までお問い合わせください。 (電話 0185-32-2221)

男鹿水族館GAO 実習受入要綱

1、 実習開始希望日の2ヶ月前までの申し込み(電話での照会含む)とする。

2、 実習の受入は、5月~10月の間とする。
 ※大型連休や繁忙期を除く

3、実習期間は、7日~14日間とする。その間の休暇は、受入担当者が指定する。

4、実習時間は午前8時半から午後5時半までとする。但し、指導担当者が必要と認める場合はこれ以外の時間で実習を行うことがある。

5、実習内容は飼育展示業務全般とする。実習生側からの指定は受け入れない。

6、実習は無給とし、交通費等実習に要した費用等はすべて実習生本人の負担とする。実習期間中の宿泊施設の手配等は実習生本人の責任において行う。

7、実習期間中、指導担当者及び当社社員の指示に従う。

8、実習期間中、受入担当者及び、指導担当者が当館の実習生としてふさわしくないと判断した場合、実習を中止する。

9、実習中に知り得た、当館の秘密情報及び、個人情報を外部に漏えいしない。

10、当館の名誉を毀損するような言動及び事業を阻害するような言動をしない。

11、当館に対し損害を及ぼしたとき及び、事故等を起こした場合、実習生本人及び申請者が一切の責任を負う。(※損害、事故等に対応した保険に加入している)

12、実習にあたり実習生用制服、長靴、合羽を貸与する。但し、作業用の靴は実習生本人が準備する。

13、実習終了後、1ヶ月以内を目途に当館の館長宛てに作文を提出する。

14、何らかの理由で実習が不可能になった場合は、直ちに受入担当者に連絡する。


以上の項目への同意がなければ、受け入れは行わない

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